コミュ障ぼっち大学生が起業して月70万稼いで人生成り上がっていく物語

 

はじめまして、あーむーと言います。

現在22歳で、大学は休学中。

 

いきなりですが、コミュ障ぼっち大学生だった僕がネットで起業したところ、

半年で月23万円、最高で月70万円の利益を上げることができました。

 

しかも、70万稼いだ時の仕事時間は1か月合計してたったの24時間。

さらに言うと、僕がやったことは家のパソコンでポチポチと商品を購入するだけ。

 

肉体労働はほぼなく、家で買い物するだけで会社員の給料くらいは稼げるようになりました。

 

 

これだけ聞くと、なんか怪しいですよね。

しかし、インターネットを使い起業・経営の知識を活用することで、

「ITや人を使った効率良くお金が稼げる仕組み」

を作れるようになります。

 

その結果僕は、大学生どころか会社員でも一般常識では不可能である、

「1日1時間で月70万稼ぐ」

という成果を上げることができました。

 

 

今はネットを活用することで、学生でも社会人でも主婦でも雇われずに稼ぐことができる時代です。

大事なのは、学校教育で一切教わらなかった「お金を稼ぐ方法」を学び、諦めずに行動していくだけ。

 

インターネットを活用すれば雇われずに稼げるということを、

知っているか、知らないか

だけで、収入に数倍~数十倍もの差が出てしまいます。

僕の収入の場合、月6万稼いでいる大学生から見たら10倍以上ですからね。

 

しかしほとんどの人が、

「怪しい」

「ネットで稼ぐとか胡散臭い」

と言って情報を知ろうとしないため、知った人だけが得してます。

 

 

僕が起業できたのは、怪しいと言われているその中身を興味本位でのぞいてみたからです。

ただ怪しいと勝手に決めつけず、半信半疑ながらもどういうものなのかを調べていきました。

 

そしてその出会いが、僕の人生を変えました。

 

 

当時高校3年生だった僕は、自分に自信がなくて、将来が不安で、友達はいるけど常にひとりぼっち。

学校の移動教室も1人で、ご飯を食べるのも1人。

 

学校では喋らなさ過ぎて、1日で3回しか声を発しなかったこともあります。
(朝7時に登校して午後4時に下校するまで)

 

当時の僕には、

「自分には価値がない。周りとうまくやっていく自信がない。誰かに迷惑をかけて嫌われたくない。」

という意識が強くあって、このまま社会に出るのが超怖かったです。

 

その時は、社会不適合者でも周りと同じように生きていくしかないと思っていました。

コミュ障で周りが気になって素直になれない自分に劣等感を感じながら、

やりたいこともできず、ロボットのように働くしかないと思ってました。

 

 

しかし、雇われずに平均年収の数倍〜数十倍稼ぎ、

自由に生きている起業家たちを見て思いました。

 

もしかしたら自分は周りのみんなとは違った生き方ができるかもしれない。

ネットビジネスは、人生というゲームの秘密の抜け道なのかもしれない。

コミュ障の僕でも、雇われずに稼ぐことができれば自由に生きていけるかもしれない。

 

しかも、ほとんどの人が開始1〜2年、遅くても3年くらいで年収1000万くらいは稼いでいました。

「スピード感が全然違う。人生のたった3年で、一生自由に生活できるようになるなら・・・!」

 

僕は社会のレールから降りて、1人で生きるために起業を決意しました。

 

その結果、21歳で毎月会社員の給料と同等かそれ以上の収入を得ることに成功。

 

実家を出て彼女と同棲することができましたし、大学を休学して周りを気にすることが減りました。

周りを気にして素直な自分を出せなかった生活から、

自分の好きな人と好きな時に会って、自分らしく生きられる生活を手に入れました。

 

今は周りの目を気にしなくていい環境で、

自分の将来を安定させるために勉強してさらに収入の柱を増やしています。

 

 

自分の力でお金を稼ぐことができれば、

  • 無理して就職しなくていいし
  • みんなと同じ時間に働かなくていいし
  • 尊敬できない人に頭を下げなくていいし
  • 「自分とは合わないな」と感じた人と会わなくていいし
  • 他人と比べて劣等感を感じなくていいし
  • 自分を素直に出せない人間関係から遠ざかっていいし

自分が嫌だと思ったことから全力で逃げることができます。

 

しかも、

  • 自分が好きな人とだけ関われる
  • 仕事も学校もない自分の自由な時間が持てる
  • 朝から晩までゲームしたりアニメ見まくってても罪悪感無し
  • 自分の趣味に好きなだけ時間もお金も使える
  • お金のおかげでシンプルに人生の選択肢が増える
  • お金の絡む悩みごとが減る
  • 周りにほぼいない”お金を稼ぐスキル”が自信になる

 

つまり、人生の自由度がめちゃくちゃ高まります。

 

今の僕は、高校時代と比べてかなり自信ついたと思いますし、性格も明るくなりました。

 

そして1人で生きていくと固く決意してましたが、

最近はいろんな人に会って一緒に遊ぶのが最高に楽しいです。
(完全に掌を返しました。笑)

 

自分でお金が稼げるようになってから、懇親会に参加したり、富士山でキャンプしたり、

長野でスノボしたり、山梨の古民家に泊まったり北海道行ったりとめっちゃ旅行してます。笑

富士山

珍しく山頂付近が見える富士山

↑スノボ開始3日で滑れるようになりました!

古民家

↑古民家めっちゃ楽しかったです。笑

神の子池

↑北海道にあるめっちゃ青がキレイな神の子池と呼ばれる池。

 

会う人はみんな僕より稼いでるので、

将来の不安もなく毎日自分の好きなことをやってて超楽しそうです(^^)

 

仕事でも成果をあげて人生の全力で楽しむ姿は素直にカッコいいと思うし、

僕自身もそういう大人になりたいので、今後も学び続けるし行動し続けます。

 

彼らを見るたびに、

「やっぱり人生はこうでなくちゃ!」

と僕ももっと自分に素直にやりたいことやろうと思えてきます(^^)

 

我慢を覚えることが大人になると言うことなら、僕は一生子供でいいですね。

誰がなんと言おうと、人生は楽しんだもん勝ちです!

ちなみに、最近は疎遠になっていた友達とも遊ぶようになり、

家に呼んでボードゲームを2日で24時間ほどやりました。笑

日が明けるまで頭使ってぶっ倒れるように寝るの最高ですw

 

他の事全部忘れて友達と遊ぶことに集中できるの最高すぎます(^^)

遊ぶ時は全力で遊び、仕事は自分のペースでやりたいだけやる。

 

 

今僕は社会のレールからかなり外れてますが、幸福度はかなり高い方だと思います。

そして常に学び続けているので、今後も年収は伸ばしていきますし、

収入の柱も増やしているので将来の安定感も強くなっていくでしょう。

 

仮に全ての事業がダメになっても、バイトしながら復活できるでしょと思っています。笑

 

1人で生きていくための起業が僕の自信になり、

結果として誰かと生きる勇気と安心を手に入れることができました。

 

自立するだけで人生の選択肢はかなり増えます。

学生でビジネスを始めようと思った過去の自分に本当に感謝ですね。笑

 

 

余談ですが、僕が好きなラノベでこんな言葉があります。

一人で生きられるようになって、初めて誰かと歩いて行く資格がある。一人で生きられるから、一人でできるから、きっと誰かと生きていける。

出典:やはり俺の青春ラブコメは間違っている。

 

僕は高校時代にこの文章に心を打たれ、

「1人で生きていけるようにならなければ!」

と思い、そこから自立を志すようになりました。(単純w)

 

ちなみにこの作品は超面白いのでぜひ見てください!笑

 

 

僕が「雇われずに稼ごう!」と思ったのは自立が原点なので、このブログでは

「コミュ障でも1人で生きる力をつけて人生の選択肢を広げる」

をコンセプトに、人生の選択肢を広げるための知識や考え方を書いています。

 

僕は1人で稼げるようになりましたし、実家を出たことで自分で家事もできるようになりました。笑

 

「1人でも楽しく生きられるけど、誰かがいるともっと楽しい」

こんな価値観なので、自分のレベルを上げていろんな人と出会ってもっともっと楽しみたいです。

 

 

もし人生に絶望していた高校時代の僕と話せるなら、僕はこう言います。

「自分で稼ぐ力をつけて、自立して、自信をつけてから人生リスタートしようよ!」

資本主義を攻略して人生の楽しむためには、今の内からお金を稼ぐのが一番ラクです。

 

何か1つでもきっかけがあれば人生は180度変わります。

そのきっかけに僕がなれたらいいなと思い、僕はブログで発信していきます。

 

僕的にはこのブログの読者を集めてぼっち同士で飲み会とかしたいですw
(別にぼっちじゃなくても大歓迎ですが。笑)

今後そういうのも考えてますので、たくさん学んで稼いでいきましょう(^^)

 

 

さてここからは、僕の過去の物語をもう少し詳しく話していきます。

 

学年が上がるたびに自信を失っていったコミュ障が、

現実逃避から始めたネット起業で人生を変えたストーリー。

 

友達にも言ってない話を結構ぶっちゃけてますw

 

誰にでも手を差し伸べた小学校時代

 

僕の学校生活で一番はじけていたのは小学校の時。

いじめはなく、休み時間は友達と運動場でドッヂボールやキックベースボールをして遊んでました。

足が速かったので、運動会の代表リレーに出たり小学生の陸上大会的なものに参加したり。

自分は何でもできると思い込んでたなあ。笑

 

 

他にも、お金を数えるのが好きだった僕は、お会計するときのお釣りを計算するのが好きでした。

その影響もあって算数が得意で、小学校の勉強に苦労した記憶はほとんどないです。

友達に算数を教えて感謝されていたので割と優秀だったと思います。笑

 

 

また、比較的コミュ力も高かったです。笑

基本的に誰とでも仲良くできるタイプ。
(可愛い女の子を除いてw)

むしろ、みんなから避けられている女の子をいじりつつ笑わせていたくらいです。笑

 

 

小学校時代は本当に良かった。

しかも、足早くて勉強もできてコミュ力高いと、やはり少しはモテる。笑

 

気になってる可愛い子もいたので、正直なところ付き合ってみたいとは思ってました。

 

しかし僕はプライドが高かったので、

「俺は女になんかきょーみねーし」

というのがいつの間にか口癖になってました。

 

もし告白に失敗したら自尊心がズタズタにされてしまう。

そんな状況を回避するために、自分で先手を打った結果がこれでした。

 

心の中では、

「誰かが告白してきてくれたらOKするけどね」

とは思っていたのだけれど、結局誰からもこなかったという。笑

 

 

勉強も運動もできたからこそのプライドと、失敗したら恥ずかしいという完璧主義。

この2つをすくすくと育てながら僕は小学校生活を過ごしました。

 

しかし、その2つは中学校に進学してもろく崩れていきました。

 

井の中の蛙が自信を失った中学校時代

 

僕の通っていた中学校では、3つの小学校から子供たちが集まってくるので、単純に人数は3倍。

 

そうなると、ごろごろ出てくるわけですよ、優秀な子たちが。

僕よりも頭良くて、運動もできて足の速い人が超たくさん。

 

ショックでした。

まあ言い訳にしかなりませんが、僕の同年代は本当に優秀でした。
学校単位で行う陸上競技大会も総合優勝しましたし。笑

大学の友達も言ってますが、
「やっぱり俺たちの学校やばい奴多すぎた。大学の体育レベル低いんだけど。笑」
とか言ってましたねw

 

僕が小学校時代に持っていた自信は全て消えた。

 

悲しいことに、中学生とは成長期真っ盛りです。

先に成長期に突入してる人がバンバンいます。

「でかい、でかすぎる。こんなやつにスポーツで勝てるわけがない。」

一緒にスポーツするのが怖かったです。

 

足の速さでは、圧倒的過ぎて誰もかなわない人がいました。

その人は県大会で優勝か準優勝してましたが、今考えても速すぎる。笑

 

 

極めつけは、中学校に入って最初の学力テスト。

小学校と違い、毎回席次が出て自分の学年順位を晒されるあれ。

 

勉強がだるかったのでノー勉で受けてみたら、なんと席次は280人中144位。

ど真ん中の平凡。

 

自信の全てを失った。

 

周りよりも優れていることを自信にしていた僕は、全てを失いました。

「全然優れていないじゃん、おれ。」

 

小学校の時に得意だった数学は、好きではあったけど、クラスには自分より得意な人がいる。

だから僕は数学を得意とは言えなかった。

クラスの子たちも、僕よりその子に数学を教えてもらいに行ってました。

 

他の教科も同じように、僕よりできる人はたくさんいました。

俺の存在価値ってないな・・・。

 

 

さらに追い打ちをかけたのが、人見知り。

小学校は6年あるので、さすがにみんなの顔は覚えられます。

そのおかげで、学年が上がれば上がるほど仲良くなっていけました。

 

しかし、中学校に入ると3分の2は知らない人たちと過ごすことになります。

 

人見知り発動!

 

クラスに溶け込むのが完全に出遅れました。

すぐにクラスの中心陽キャグループが作られ、僕はそれを端っこで見ているだけ状態。

 

というか、もはや僕はクラス内での存在感が皆無でした。

小学生の時の明るさはどこへ行ったんだろ・・・。

ただの陰キャになりました。

 

勉強も、運動も、足の速さも、コミュ力も、全て誰かに劣っている。

その事実に絶望しました。

 

 

もはや死体蹴りなんですが、中学生活を送る中で僕は古文・漢文と英語が苦手なことに気づきました。

英語は初期の段階でつまづき、それを永遠に引っ張り続けたのでいまだに苦手です。

 

古文・漢文に至っては、

「これ学んだところでいつ使うの?」

という疑問が常に頭の中にあるので、そもそも勉強する気が起こりません。

 

 

そしてここで、プライドと完璧主義が発動します。

「小学校時代何でもできたやつが国語と英語でつまづいている」

「しかもその結果が席次に反映されてしまう」

恐怖以外の何物でもありません。

 

 

「失敗してる自分なんて誰にも見られたくない。」

「俺は席次で上位でなければならない」

しかし、自信を失った僕にはそれに対する努力ができませんでした。

 

 

もう自分を守るしかない。

 

定期テストの結果を見ては、

「あちゃ~今回はあんまり勉強できなかったからなあ」

と言い訳をし、

誰にも嫌われないように八方美人になり、

自分を表に出さなくなっていきました。

 

 

その頃から周りの人に、

「あーむーってなんか変な人だよね、良く分かんない。」

と言われるようになりました。

 

そりゃそうだ。

自分を表現していないのだから。

 

それを、”他人と違うことだ”と意味不明な解釈をして誇っていたほど。

(全然誇れねえよ。笑)

 

ネットでキモイ自分を表現してフラれた話

 

リアルで自分を表現しなくなった僕は、逆にネット上で自分を表現するようになりました。

その舞台が、「アメーバピグ」というオンラインゲーム。

そこでクラスの友達や学年の陽キャたちが、今のLINEを使う感覚でチャットを楽しんでいるわけです。

 

僕もパソコンがあったので参加して、普段は喋れない陽キャと喋ってみました。
(ネット上でだけど)

 

普通に可愛い女子もやっているもんだから、そりゃあテンション上がります。笑

ネット上なのを良いことに色々喋りました。

 

「今度学校であったら喋ろうね~」

とか言ってました。

しかし、リアルではコミュ障なのでそんなこと起こるわけがないのです。

 

 

その可愛い女の子はめちゃくちゃ優しく、いつも楽しく僕とチャットをしてくれました。

嬉しかった。

 

が、ここで僕は勘違いを起こします。

「あれ、もしかしたら告白したらいけんじゃね?」

そう、思った。

1回もリアルで会ったことも喋ったことない人なんだけどなあ。
頭おかしいことに気づけよなあ俺。

 

しかし僕は、小学生の時の

「女なんかきょーみねーし」

というプライドのせいで女子の気持ちが1ミリも分かりませんでした。

 

 

「優しいから告白したら付き合ってくれるんじゃないか・・・!?」

と本気で思いました。

無知って怖い。

 

 

勇気を振り絞ってアメーバピグ上で告白してみましたが、結果は悲しいことに・・・。

 

彼女からの返答。

 

「www」

 

終わり。

ひたすら、「www」と言われ続けるという地獄。

「ごめん」すらない、「友達としか見れない」とかもない。

 

これを書いている今でも泣きそうになるくらい悲惨なフラれ方です。

ぶっちゃけこの話を周りの誰にもしたことがありません。笑
(自信ないからできるわけないw)

 

僕の人生で告白したのは今のところこの1回だけです。

優しくしてくれたから付き合えると思ったんだけど・・・。

女性の気持ちって難しいですね。笑

 

告白の時どう思っていたのかは知りませんが、仲間内で笑いものにされてなかったらいいなあ。
(遠い目)

 

なぜかクラスの中心にいて久しぶりに楽しめた中学3年生

 

アメーバピグもだんだんやる人が減っていき、僕もログインしなくなりました。

ネット上だけの付き合いだったので、実生活で告白による影響は受けなかった。
(本当になかったかは知らない)

 

そうこうしているうちに3年生になった僕は、なぜか陽キャグループのところにいました。

陽キャの一人に好かれたという謎の事件ですはい。

ちなみにその彼は最近とあるアーティストのMVにモデルとして出演してました。笑

 

最初は戸惑いましたが、その人もその周りの人もみんな良い人!

そのグループを中心にいろんな人と喋ったり、

たまに女子と喋れたりして楽しかった思い出があります。

 

1ミリぐらいはそこで女性慣れできたのかもですw

 

が、あっという間に1年が過ぎ、

高校受験によってせっかく手に入れた楽しい学校生活は終わってしまいました。

 

人生で一番のどん底だった高校生活

 

高校生活は、コミュ障と、そこから派生した将来への不安で人生のどん底でした。

 

ちなみに持論ですが、僕は「将来の不安」の正体はコミュ力の低さだと思ってます。

  1. コミュ力低い
  2. 社会に出ると確実に上司や同僚との関わりがある
  3. 合わない人がいたらストレス抱えそう
  4. 現時点で陽キャとか苦手なんだが・・・
  5. 社会に出るの不安だな
  6. 将来の人間関係大丈夫かなあ

という構造。

今なら勉強したのであまり気にしませんが、当時の僕はただただ将来が不安でした。

 

自分を守っていたらぼっちになっていた

 

高校1年の時は陽キャが少なかったので、男子みんな仲が良く楽しい1年を過ごせました。
(仕切ろうとする陽キャがいないだけでめっちゃ自由)

 

 

しかし、高校2年に進級した時、学校生活が一変。

高校2年生に上がる時に僕は「特進クラス」という大学進学を目指すクラスに移動しました。

 

しかしそこでは、きれいに陽キャと陰キャが分かれてるという・・・。

中学3年、高校1年と比較的自由度の高い生活を送っていた僕からすれば、かなり窮屈な生活でした。

 

 

ぶっちゃけ陽キャの変なノリはつまらないし嫌いです。

すぐ賭け事を始めたり、身内のノリを周りにもやらせようとするから超迷惑。

 

それで陽キャとの関わりがあった友達は丸坊主になりました。

そのノリの何が面白いのか分からないし、僕は絶対に巻き込まれたくない。

この時もプライドだけは高かったので、自分が笑いのネタにされるのは絶対に嫌でした。

 

だから陽キャとはできるだけ距離を置くようにして、

中学校と同じように空気になり自分を一切出さなくなりました。

 

陽キャに何かを話しかけられても、

「あははー、そうだね~」

とへらへらしてこれ以上言わないことを徹底。

 

最初はそれなりに仲良くなった人も、陽キャと分かってから距離を置くようになりました。

気まずくなった人はたくさんいるけど、自分の身を守るのが最優先です。

 

休み時間に楽しそうにして絡まれるのも嫌だったので、友達とも喋らず1人で過ごしてました。
(これは今思うと自意識過剰なだけ)

 

そしてどんどん人との関わりが減っていき、友達はいるけどぼっちという謎の状態に。

 

 

授業で移動するときも、昼ご飯を食べるときも1人。

 

1人で生きると面白いもので、表情筋を使わなくなり、だんだんと感情が消えていきます。

学校では無表情で”誰も近づくなオーラ”を出すようになりました。

 

誰かと話す時にも表情が動きません。

相手からしたら終始何考えてるのかわからない怖い奴だったと思います。

 

そうなると、1人でいる時間が加速度的に増える増える。

 

 

暇過ぎて、自分が学校で1日何回喋ったかを数えた日がありましたが、その数たった3回。

しかも全部友達がたまたま話しかけてくれただけで、それがなかったら0です。

 

 

当時は本当に何も楽しくなかった。

学校以外で友達と遊ぶこともなかったので、基本的にやることはパズドラかPS3くらい。

平日はだらだらと1人で学校生活を過ごし、家に帰ったらすぐにゲーム。

やることがゲームくらいしかありませんでした。

 

 

そして、暇な時ほど考えてしまうことがあります。

将来のことです。

 

  • 自分は将来どんな生活をするんだろう
  • 彼女とかできるんだろうか
  • どんな仕事をするんだろう
  • やりたいこと見つかるかなあ
  • 人間関係大丈夫かなあ

 

考えては見るものの、自分の現状が悲惨すぎてどう考えてもポジティブに捉えられません。

 

  • そもそもぼっちに良い生活ができるわけない
  • 異性と話せないのに彼女なんてできるわけがない
  • 能力のない奴は仕事なんて選べない
  • やりたいことができるなんて世の中の一部だけ
  • 陽キャとも強制的に関わらないといけない

 

考えれば考えるほど将来が不安になりました。

「将来に夢も希望もない。どうせこのまま生き続けるなら、いつ死んでも変わらなくね?」

と何度か本気で思いました。

 

 

僕が1人であれこれ考えていく間にも時間は過ぎていきます。

気づいたら受験生。

 

追い込まれ、逃げ、自己否定。からの大学合格

 

3年生に上がる前に受けた模試が僕に追い打ちをかけました。

高校の定期テストはゆるくてそれなりに点数が取れたけど、センター試験となるとレベルが上がります。

 

模試では900点中300点もありません。

全然間に合う気がしません。

学校の定期テストでうぬぼれていた自分に腹が立ちました。

 

とにかくやばい。

このままじゃ大学に行くどころか来年には社会人になってしまう。

家にお金があるわけでもないので、国立以外に選択肢はありません。

 

 

どうすればいいか分からず迷走しました。

 

一時期、友達に乗っかって僕も声優になろうと思い、専門学校のオープンキャンパスに参加。

自分が無表情で感情がないので、感情豊かに表現できる声優に憧れました。

しかし、オープンキャンパスのワークでガチでやっている人を見たら一気にやる気は消滅。

 

結局、感情がない僕には声優など向いてないと思い、声優の道は諦めました。

 

 

しかし問題は解決されないままです。

「このままでは社会に出て地獄のような生活が始まってしまう」

そもそも自分にコミュ力がないし、父親が会社で人間関係に苦労しているのも知っています。

だからこそ、できる限り就職を遠ざけたかった。

 

 

高校3年の7月、夏休み直前、僕はネットビジネスに出会いました。

 

「パソコン1台で1億円を稼ぎ自由になった起業家」

怪しかったですが、人生から逃げた過ぎて自由になりたくてその人への憧れが勝ちました。

 

「この人のようになりたい。俺も雇われずに自由に生きていきたい!」

頑張って父親を説得して、20万円の情報商材を買ってもらいました。

 

受験生の大事な夏休みを全てネットビジネスに突っ込み、自由になりたい一心で毎日毎日勉強。

アメーバピグしかできない高校生が、お金を稼ぐために朝から晩までパソコンに張り付きました。

 

  • ワードプレス
  • サーバー
  • ドメイン
  • LP
  • ステップメール
  • セールスレター
  • マーケティング
  • etc…

聞いたこともない単語がほとんどでしたが、必死に食らいついてある程度理解できました。

夏休みが終わるころには、それなりにネットの知識もビジネスの知識もつきました。

 

 

しかし、知っていることとできることは別なのです。

学んだからと言ってそれができるわけではありません。

 

実際に稼ごうと思いコツコツ作業するも、これで合っているのかどうかが全然わからないのです。

さらに夏休みが終わり学校が始まると、作業に使える時間も少なくなりました。

また、学校に行くとみんな受験勉強をしています。

 

「自分だけ何してるんだろう」

という気持ちになりました。

 

結局僕は、父親に20万円支払わせておいて、挫折してしまいました。

 

当時は自己否定しまくりました。

 

「自由になりたいと言って自分から始めたのに。」

「親を必死に説得して買ってもらったのに。」

「人生をかけると言って始めたはずなのに。」

「これで変わらなければ夢も希望もないと分かっているはずなのに。」

 

行動できなかった。

何をやっているんだ俺は。

あの時の気持ちはどこへ行った。

 

「親が死んで生活ができなくなったら死に物狂いでやるのか?」

それくらい絶望に追い込まなければ自分は行動できないのか?

 

くそくそくそくそくそくそくそくそ

バカ、アホ、ごみ、クズ。

くそ。

 

自分の無能さに絶望しました。

 

 

唯一良かったことは、その時一生かけてでもネットビジネスで成功したいと思えたことです。

人生一発逆転を狙える希望の光に出会えた。

 

学歴もコミュ力も関係ない。

お金を稼ぐ力をつけて1人で生きていけばいいんだ!

 

 

それだけを希望に、僕は大学受験をスタートしました。

もう時間がなかったので、プライドを捨てて推薦入試だけ受験。

 

評価がゆるくて高校の成績が良く、またライバルが弱かったので無事国立大学に合格しました。

 

【番外編】コミュ力の高い友達が羨ましかった大学生活

 

大学生活は始まったけど、相変わらず僕はコミュ障のまま。

入学式の日に1人でご飯を食べていたら、怪しいお兄さんに勧誘されました。笑
(もちろん断った)

 

そもそも就職から逃げるのが目的だったので、もう大学に進学した目的は達成されています。

だから大学に対しての興味が全くありません。

図書館でいろんな本が読めるくらいです。

 

 

そのせいで全然友達ができる気配はありませんでした。

が、運だけは良かった。笑

同じ高校から同じ学部に進学した友達T君が、めっちゃコミュ力が高い。

 

T君がどんどん周りの学生と仲良くなっていき、それにつられて僕も一部の人とは仲良くなれました。

 

超運ゲーですが、ひと安心。

 

しかし、T君が羨ましすぎて、僕は劣等感を感じるようになります。

 

なぜかずっと美女が隣にいるんだが・・・

 

高校の頃、同じクラスで僕も顔見知りの可愛い女の子がいました。

頭は良いしノリも良いので、男子からめっちゃモテていたはず。

 

 

大学に通い始めると、その子がT君とほぼ毎日当たり前のように一緒にいるんですよね。

(そのライトノベルどこで買えるんだろう・・・。)

 

大学に入学してすぐの頃、僕は車の免許を持っていなかったのでよくT君に送ってもらってました。

すると週4くらいの勢いで、その女の子も一緒に乗ってるわけです。

 

そのあと僕は免許を取得したので自分で学校に行くようになったが、

T君と女の子はその後も一緒に通っているらしい。

 

しかし、100歩譲って当時は僕と同じように彼女も免許を持っていなかったので理解できる。

だけど、彼女が免許を取った今でも一緒に学校に行っているとのことです。

 

 

???

???

???

 

 

まあ、仲がいいんでしょう。

けど、僕から見たらそれは羨ましい光景です。

 

「そんなイベント俺にはないんだがー!!!」

 

けど、これまで異性との付き合いが上手く行ったことがないので、僕には何もできることがありません。

 

いいなあ。

 

超かわいい陽キャJKと仲良くなろうとしてコミュ力の限界を感じた話

 

僕がT君を羨ましがる出来事は他にもありました。

T君と一緒に入ったバイトでの出来事です。

 

回転寿司でそれなりに規模も大きいので、一度に20人くらいが同時に働いていました。

そこでは大学生からパートさん、地元の高校生までいろんな人が働いています。

 

その中で、めっちゃ可愛いJKがいました。
(ってかJKってみんなキラキラしてるよね)

 

高校でも絶対モテてるであろう、多分僕が同じ学年だったら絶対関われないような陽キャ。

 

でもここは回転寿司屋だ、バイトだ、みんなで力を合わせて仕事をする場所なんだ。

「なんか適当に声かけたら仲良くなれんじゃねーの?」

って思ったのです。

 

 

コミュ障陰キャ、頑張りました。

ただただ仲良くなりたくて頑張りました。

なんで頑張れたのかはよくわかりません。笑

 

 

まずはバイト終わりで帰りの準備をしているときに、声をかけてみました。

初対面です。

あーむー
「えーっと、名札の漢字難しいけど、なんて読むんですか?」

JK
「あーこれですか、〇〇って読みます」

あーむー
「へーそうなんですね。俺最近入ったばかりで色々教えてほしかったんですけど、全然読めなくて話しかけられなかったんですよね~。笑」

JK
「そーなんですね。」

あーむー
「最近入ったばかりなので、何かあれば教えてくださいね!」

JK
「あっ、了解です(^^)」

 

こんな感じ。

大学も工学部で女子が全然いないので、超へらへらしてました。

 

相手から見てもコミュ障であることはすぐわかったはずです・・・。

 

 

しかし僕はポジティブ。

「よっしゃ、これで次回から楽に話しかけられるようになったぜ!」

と捉えてました。笑

 

 

そこから年下全員と仲良くなっていき、年上の先輩とも話せるようになりました。

僕にしてはかなりの大躍進じゃないでしょうか?笑

 

周りの学生と仲良くなればなるほど、バイトが居心地の良い空間になっていきました。

陽キャ大学生が増える休日の夜などは避けてましたが。笑

 

気にしてはいませんでしたが、一緒に働いていたT君はどんどん溶け込んでいってました。

 

しかも、仕事もめちゃくちゃできるという。

 

僕が気づいた頃には、バイト先の業務をほぼ全てできるようになってましたね。笑

こいつやべえ。

仕事で勝てないのは若干劣等感を感じてましたが、バイトが楽しかったからまあ耐えられました。

 

 

一方その頃僕はというと、可愛いJKとはまあまあ仲良くなれましたが、ある日事件が起きます。

 

仲良くなってくると、心を開いたのかノリノリで僕に冗談を吹っかけてくるようなりました。
(絡まれるの嬉しい)

JK
「あーむーさんバイト終わったら何するんですか~?」

あーむー
「ちょっと電話する~」

JK
「え~、彼女とですか~?」

あーむー
「ちげーし!」

 

みたいな会話を繰り広げてました。

何度かやり取りをしてましたが、途中からどこまでふざけているのか分からなくなり、途中で

「えっ。」

と我に返り、会話が止まりました。

 

・・・

 

・・・。

 

神様、僕は気づいてしまった。

 

「俺、陽キャJKのノリについていけない・・・!!!」

 

気まずくなったので会話を切り上げてそそくさと帰宅。

コミュ力の限界を痛感しました。泣

 

「ダメだ。おふざけモードと真面目モードを切り替えないと対応できない!」

理系っぽい理由を並べてみたが、まじでこんなことを思ってました。

 

 

その後、JKとの関係に特に影響はなく、普通に仕事仲間としてバイトで仲良く仕事してました。

 

しかし、僕がそんなことをしている間に、

T君はその可愛いJKを連れてショッピングモールに遊びに行ったらしい

という話を耳にしました。

 

 

「こいつどんだけコミュ力高いんだよマジで!」

いや僕必死に頑張ってバイト内で仲良くなる程度よ?

なんでバイト以外で遊びに行く関係に、しかもいつの間に・・・。

 

まじかー。

俺もコミュ力高かったら一緒にお出かけしておそろいのパーカー買えたのかな・・・。

 

青春過ぎて辛かったです。

 

 

大学で友達作れたのも回転寿司でバイトできたのもT君のおかげだけども、

優秀すぎて劣等感しか感じません。笑

 

「毎日一緒に学校に行く美人もいるし、バイト先でも可愛いJKと仲良いし、いいなあ。」

 

僕はただ羨ましがることしかできませんでした。

と同時に、自分のコミュ力をマジでどうにかしたいと強く思うようになります。

 

高額塾、休学、そして起業

 

大学生活でバイトをしつつも、僕は1人で生きる力をつけるためにコソコソと行動していて、

その気持ちの一部に、

「お金を稼いだら自信がついてコミュ力も上がるはずだ!」

という思いもありました。笑

 

しかし、だらだら大学生活を送っていても人生は変わらないと思い、

思い切って休学して勉強に集中することにしました。

 

休学して起業、会社員の給料を越えた

 

父との関係を悪くさせながらも説得して休学。

オンライン起業スクールに参加し、3カ月起業知識を勉強しまくりました。

 

その後、スクール内の物販コンサルティングを活用して起業。

 

当時コンサル内で最年少だったので、先輩たちから学びまくり少しずつ成果が出てきました。

3カ月目に10万円。

4カ月目も10万円。

5カ月目に19万円。

4カ月目はトラブルが起こり拡大できませんでしたが、6カ月目に23万円の利益を出しました。

 

 

コミュ障ぼっちで将来から逃げまくっていた大学生が、

たった一人で、開始半年で、雇われずに23万円を稼ぎました。

 

僕の妹が就職したときの初任給は手取りで11万円。
(もう辞めてます。笑)

僕と同棲している彼女でも手取りは15万くらいです。

 

大学生が会社員の給料を越えを達成。

そこからさらに事業を改善し、労働時間の短縮に成功。

1日3時間で月30万円を安定して稼げるようになりました。

 

さらにさらに、24時間の労働で月70万まで到達。

 

ほぼ0から学び、起業した大学生がたった1年半で月70万稼げるようになれました。

 

毎日がこんなに楽しいとは思ってなかった

 

休学してバイトを辞めても、親に依存せず生活できるようになりました。

就職した彼女と同棲し、基本平日は1人で淡々と仕事をしたり勉強したりしています。

コミュ障の僕からしたら、1人の家は居心地が良すぎて最高です。笑

 

誰かと会う時は、起業家仲間とのイベントに参加するとき、

あとは友達とボードゲームをするときくらいです。

 

コミュ障だけど、ビジネスをしている人とはすぐ仲良くなれます。

陽キャとか関係なく仲良くなれるところが面白い。

 

みんな意識高いし、ビジネスという軸でトークを展開すればいくらでも話せます。

好きなアニメやゲームの話をするのと同じ感覚ですね。

 

なのでそもそも、

「この人と何話せばいいんだろう・・・」

というコミュ障特有のイベントが発生しません。

 

コミュ障によるストレスがかからないので、

積極的にそういう会には参加するようにしています。笑

 

1人で生きる力をつけるために起業したら、

お金が稼げて自信がついて仲間ができて毎日が超楽しくなりました。

 

これからもガンガン学び、ガンガン成長していきます!

 

まだまだ成長途中です

 

ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。

1年で人生がひっくり返ったことに、僕が一番びっくりしています。笑

こんなに変わってしまうものかと。

 

しかし、僕はまだ道半ばです。

しょぼすぎて威張ることなんてできません。

  • 物販で月収500万の1つ年上の先輩
  • 開始9カ月で物販月収100万稼いだ先輩
  • 1000万の自己投資をして成長しまくっている先輩
  • オンライン起業スクールの講師で年商5億円企業の社長
  • etc…

など、自分よりすごい人がたくさんいることを知っているからです。
(しかもみんな知り合い)

 

まだまだできてないことはたくさんあるし、

もっと自分の人生を自分の手で切り開いていきたい。

まだまだ成長していきたい。

 

現在22歳です。

1年半で0から月70万になれたので、このまま学び続ければ30歳までにはもっと上にいけるはず。

 

だから30歳になるまでは全力行動して、

そのあとはセミリタイアでも何でも自由に生きていこうと思います。笑

高校生の時に、
「定年まで働くとかめんどいから、20代で死ぬほど働いて一生分のお金稼いで30代から好きなように生きれたらいいよね。」
と話したことを思い出しました。

まだ達成してないですが、ネットで起業したことで割と現実味を帯びてきましたね。笑

 

僕にも伝えられることがあると思った

 

僕はコミュ障で、自分のことが嫌いで自己否定しまくってきた人間です。

プライドが邪魔して損をしたし、バイトを経験して仕事ができる人間ではないことも知りました。

高校生の時は人生のどん底にいました。

 

しかしそこから、

ネットで起業するという希望の光をがむしゃらに追いかけ、

2回も失敗したのに諦めなかったことで、今はここまで来れています。

 

僕より遅れて起業の世界に入ってきたのに、

ものすごい勢いで追い抜かれたことが何度もあります。

 

「おめでとうございます!」

と言いつつ、心の中では超悔しいというね。笑

 

 

でも、そんな僕だからこそ伝えられることってあると思うんですよ。

  • 過去に僕と同じように失敗経験のある人の気持ち
  • 努力してるのに成果が出ない、という人の気持ち
  • コミュ障でチャンスを逃しまくった人の気持ち
  • 自分を追い込んでも行動できない人の気持ち
  • 自信がなさ過ぎて将来が不安な人の気持ち

 

僕はブログやツイッター、YouTubeなどを使い、

大学生が雇われずに会社員の給料を越える方法や考え方、

幸せになる方法などを発信していきます。

 

プロフィールを読んでくださったあなたにはかなり役立つ情報を届けられると思います。

ぜひ活用してください(^^)

 

稼ぐ力をつけて、自信を得て、人生をスタートしましょう!

(大学ぼっち飲み会は割と本気でやる予定ですw)

 

 

また、僕のプロフィールや記事の感想をいただけると更新の励みになります!

 

ブログのコメント欄やお問い合わせフォーム、ツイッターなどどこからでも構いませんので、

一言メッセージをいただけると嬉しいです。

 

小話:自信がつくと・・・

 

自信がついて堂々としているだけで、ぶっちゃけ女性の反応変わります。笑

 

「最近はめっちゃ勉強してるんだよね~」

「成長してると毎日楽しいんだよね~」

みたいな話をするだけでかなり魅力的です。

 

女性から見たらそんな人は将来のポテンシャルの塊じゃないですか。笑

一緒に魅力的な男になりましょう(^^)

 

自分の力でお金を稼げてお金・時間・人間関係のストレスが激減した方法

 

コミュ障ぼっち大学生だった僕が、

周りにばれることなく1人で起業して開始6か月で月23万、
その1年後には月収70万円の収入を得ることができました。

 

今では気を使って疲れてしまう苦手な間関係から解放され、
自分の好きな人とだけ関われる生活を送っています。

またそれによって、少しずつ素直な本当の自分を
さらけ出すことができるようになってきました。

 

精神的にすごく楽だし、
自分をさらけ出せることが自信になると分かったので、

過去の僕みたいに人間関係の中で生きづらさを感じている方に

「自分の力で稼いで無理に人と関わらなくても生きていくことは可能である」

ということを知ってほしくて、僕の気持ちを込めた記事を書きました。

 

僕がお金を稼ぐうえで一番大事だと思ったことは何か、

どういう方法で収入を得ているのか、

今のあなたが変わるために必要なものは何か、

具体的な内容は下の画像をクリックしてご覧ください↓

次世代

 

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