肩書を使い倒せ。学生というだけで得られる3つのメリット

学生の肩書
あーむー

こんにちは。

コミュ障が原因で就職から逃げたら会社員の給料超えちゃったあーむーです

1日1時間で月70万稼げるようになった詳しい話はコチラ

 

「大学生活がつまらない」

「やりたいことが見つからず将来が不安」

と思ったことはありますか?

僕は以前は毎日のように考えていました。

 

 

しかし自分の力でお稼げるようになったら、「学生のメリットってこんなにあるのか!」と気づくことができました。

今回はその学生のメリットの中でも、”肩書”だけで得られるメリットを紹介したいと思います。

※他にもあればコメントにて教えていただけると幸いです

 

 

始めに言っておきますが僕は、”やりたいことがなければまずはお金を稼ごうよ”というスタンスです。

なのでどちらかというと起業したい人寄りのメリットになることをご了承ください。

 

ちなみにやりたいことがない人がみたら参考になる記事はこちらです。

やりたいことがない?なら金稼いでから探せばいいじゃん。

 

 

 

学生というだけで優遇される

 

僕は今休学中なのですが、その間にも”肩書”をうまく利用しています。

 

学生というだけで世間は優遇しすぎですが、優遇してくれるなら使い倒すしかありません。

使わないほうがもったいないです。

 

時間的にも肩書的にも自分でお金を稼ぐ力をつけるのであれば、会社員よりも学生のほうが圧倒的に有利です。

ぜひ今のうちに自分で稼ぐ力をつけて、就活もせずふらふらして周りから変な目で見られる大学生になってください(笑)

 

 

学割で優遇される

 

一番大きなメリットは「学割」だと思います。

 

僕もYouTube Musicを学割で利用していたり、Amazonプライムも学割を使って半額で利用しています。

映画館やカラオケなども学割で安くなるので、遊びに行くときは便利ですよね!

 

 

また、有名人の講演会なども学割が用意されていることがあります。

僕の場合でいうと、友達に誘われて出版社の編集者(本を作っている人)の講演会に学割で参加したら通常の半額以下でした。

何気なく参加したら新しい世界を知ることができてモチベーションもアップして結構良かったです。

こういうところに参加すると、登壇者の話を聞くだけでも何かやりたい気持ちになってくるのでおすすめです。

 

 

 

最近だと、とある経営セミナーに参加してみたのですが、

地元で名前を聞いたことのある居酒屋の社長が、生徒として参加してるくらい規模がでかかったです。(生徒だけで数百名)

 

本当はかなり高額のセミナー(1回数万円)なのですが、主催者が学生に学んでほしいという情熱のある方で、”無料”で参加させていただきました(笑)

もし沖縄の学生で興味ある方は連絡ください。

 

これも学生じゃなかったらなかなか参加できないですよね。

何回参加しても無料、懇親会も無料なので、学びながら人脈を作ることもできます。

僕もコツコツ通いながらいろいろ学ぼうと思っています。

 

 

クレジットカードが作りやすい

 

これはメリットとして感じるかはその人次第かもしれませんが、学生というだけでクレジットカードがめちゃくちゃ作りやすいです。

 

僕はせどりをするためにクレジットカードが必要だったのですが、3年もたたないうちに20枚近くカードを作りました。

しかも初期の頃はバイトすらしていませんでしたが、学生というだけで収入0でも作れるカードはあります。

 

 

「クレジットカードは使い過ぎが心配」

「現金のほうが安心できる」

 

と思う人もいるかもしれませんが、10月からは増税と同時に「キャッシュレス消費者還元事業」も始まり、国がキャッシュレスを勧めている状況です。

 

 

クレジットカードのメリットはポイントが溜まることと財布が重くならないこと、

あとはどうしても買いたいものがあるときに現金がなくても買えることです。

 

 

クレジットカードは最大で2カ月ほど支払いまでの期間ができるので、大きな買い物をしたら支払いまでにバイトでもすれば払えます。

自分にとってのチャンスなのに、「お金がないから・・・」と諦めてしまうのは超もったいないです。

 

僕みたいに何十枚も作るのは管理が大変なのでお勧めしませんが、数枚持っておくのは便利なのでいいかなと思います。

 

 

人脈が広がりやすい

 

これも学生のメリットとしてかなり大きいと思います。

先ほど紹介したとある経営セミナーですが、僕の友達は主催者と仲良くなってわからないことを聞きまくってるみたいです(笑)

その主催者の方は実績が豊富で信頼もあるので、そこからまたいろんな人とつながってどんどん人脈が広がっていきます。

 

 

僕もいろんなセミナーや地域の商工会の交流会などに参加してみましたが、

全体的に年齢が高くなるので、学生ってだけでかなり目立ち、また「将来を背負う人たち」という感じになるのでいろいろ教えてくれます。

学生ってだけでかなり反応良くなります。

 

 

まとめ

 

学生という肩書だけでかなりのメリットが得られることが分かったと思います。

しかもそのメリットってどこの大学に通っているとか偏差値がどうのとかほぼ関係ないんですよね。

 

だからあなた自身が何かすごいことを持っていなくても、「学生」という肩書だけでかなり有利になります。

卒業したら使えなくなるので今のうちに使い倒して下さいね!

 

コミュ障大学生が月70万稼ぐことができたわけ

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